公共バス無料化プロジェクト

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公共バス無料化プロジェクト

すべての人はすべての人のために
今日シェアリングエコノミーは発展の一途をたどっています。
公共交通バスの発祥は17世紀フランス・パリで運行されていた馬車だと言われています。
それから現代のバスと同じシステムが構築されていきました。
「移動」は健康や教育と同じように、ひとつの権利ではないのだろうか。
通行する車両を減らし公共交通が持っているインフラを解放することができれば、環境汚染や交通事故といった様々なコストを減らし経済的観点からも社会に寄与できるはずです。
ちょっとしたアイデアでITを使って無料化を実現するために、ご協力お願いします。

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  • オーナー
  • miyagi1987

面白いことを創造しチャレンジしていきます。

オーナーについて

何をやるのか

顧客観点でバスロケーションシステムの刷新を図ったり、無料化するためバス会社と提携し、新たなビジネスモデルの提案を行います。
主に3点のビジネスモデルを主軸にし、顧客・バス会社を大幅にアップデートしていきます。

なぜやるのか

手軽で便利な移動手段であるバスは、鉄道と並び欠くことのできない存在です。
しかし、当然のことながら、赤字が続けば存続は難しい。
とくに移動手段の選択肢が少ない地域では、バスの廃止が死活問題となる場合もあります。
少子高齢化が進む日本において、交通手段をテクノロジーで効率化を図り、存続を図ることを目指します。

どうやってやるのか

やるべきことは山積していますが、スモールスタートで始めていきます。
顧客側の不満や問題点の改善、バス会社との提携ならびにテクノロジーを用いた業務効率の改善、売上モデルの多角化などから
徐々に進めていきます。

どんな仲間とやりたいのか

大きな目標に対し、自身で考え提案できる方と一緒に動きたいです。

このプロジェクトに込める想い

すべての人はすべての人のために
今日シェアリングエコノミーは発展の一途をたどっています。
公共交通バスの発祥は17世紀フランス・パリで運行されていた馬車だと言われています。
それから現代のバスと同じシステムが構築されていきました。
「移動」は健康や教育と同じように、ひとつの権利ではないのだろうか。
通行する車両を減らし公共交通が持っているインフラを解放することができれば、環境汚染や交通事故といった様々なコストを減らし経済的観点からも社会に寄与できるはずです。
ちょっとしたアイデアでITを使って無料化を実現するために、ご協力お願いします。

まずは話を聞きにいってみませんか?

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