閉じる
【学生向け自分探し専門プラットフォーム】学生の”自己理解力”を育てるプラットフォームサービスを一緒に立ち上げませんか!?

【学生向け自分探し専門プラットフォーム】学生の”自己理解力”を育てるプラットフォームサービスを一緒に立ち上げませんか!?

【学生向け自分探し専門プラットフォーム】学生の”自己理解力”を育てるプラットフォームサービスを一緒に立ち上げませんか!?

【学生向け自分探し専門プラットフォーム】学生の”自己理解力”を育てるプラットフォームサービスを一緒に立ち上げませんか!?

「Reflection.Lab」は、学生の”自分を知る力”を養うことを目的とした、”若者のための自己理解プラットフォーム”です。オンラインとリアルで学生の自己理解を行うコミュニティを創出し、学生時代に欠けがちな、自分と向き合う時間を提供します。そして、自己理解の普及を通し、自分の人生を思い通りに描ける若者を増やしていきます。

自己分析ツールは世に多々ありますが、このサービスは、ツールに頼るのではなく、自身で考え向き合い、自分で気づいていく力を養うことを重視します。

人生のアーティストとして、一人一人が夢に向かっていける社会を創るため、共に走ってくれる仲間を募集します。

https://reflectionlab1.studio.design/
Seisuke オーナー: Seisuke
子どもや若者が夢を持って、自分らしく生きられるような世の中を目指します。 "若者で自己理解を深めるオンラインコミュニティ" や "若者の夢を集め、アクセレーションするSNS" etc..を企画中。 分野:キャリア教育、自己理解、質問力、コミュ...

プロジェクトについて

何をやるのか

スライド自己理解インフラ.png

学生の自己理解インフラを創ります。

学生の自己理解プラットフォーム『Reflection.Lab』を通じ、学生は自分と向き合い、”自分はどう在りたいのか”、”どう生きたいのか”、”そのために何をしたいのか”、という自分の軸を形成していきます。他からの視点、フィードバックを得て、より自分を見つめます。そして、これからの複雑な時代で輝いていくための自己理解力を養います。

学校教育の中で、自分を見返る機会が極端に少ない学生に、学校以外のコミュニティとつながりながら自分を顧みる場を提供します。具体的には、自己理解の方法、環境、行動の場を提供していきます。

僕と「Reflection.Lab」は、すべての学生の自己理解に寄り添えるような、日本最大の自己理解プラットフォームになることを目指して活動していきます。

なぜやるのか

学生の自己理解インフラ_背景.jpg

若者が自信を持ち一歩踏み出せる社会を創るためです。

今、若者の大きな不安は「自分に自信がない」「やりたいことがわからない」です。
これらは長らく言われてきましたが、解決が難しい問題です。しかし、自分を深く見つめることで、この課題は解決することができます。自己理解を通して、自分の強みや自分の持っているものに焦点を当て、人生を振り返りながら自分の人生の軸を見つけることで、やりたいことに気づいていくことができます。

ただ、現在の学校教育では、インプットに焦点が当てられ、また、暗記・処理・ルールを重視しているため、学生には、自分の心に目を向けるという機会がほとんどありません。それでは、後々自信が持てず、やりたいことがわからないのは当たり前なのです。

かくいう僕も、昔は好奇心の旺盛な子どもで学校で質問をよくしましたが、それが迷惑だと言われてから、自分を外に出せず自分に自信を持てない学校生活を送りました。
しかし、人生の岐路でたまたま自己理解の素晴らしさに気づき、心のブロックやトラウマと向き合ったことで、今では自分の心に素直に従いポジティブに生きれています。

これからの時代、多くの仕事がロボットに代わられると言われる世の中では、人生を主体的に生きる力が求められます。ロボットと同じ暗記・処理・ルールを教える教育ではなく、主体性の元となる自己理解の力を育むことが必要です。

この先、今よりも確実に自分と向き合わねば厳しい時代となります、だからこそ今、若者が自己理解力を養える環境が求められます。

どうやってやるのか

共に創っていきます。

このプロジェクトに共感してくださるメンバーと対話を重ね、私たち自身がより自己理解を深める過程を経ることで、より良いサービスを追求します。また、【このプロジェクト自体が、一つの自己理解コミュニティとして機能することを目指します。】

<予定(仮)>
5月~7月:メンバー同士で自己理解勉強会を開催。イベントの計画ブラッシュアップ。コンセプト、サイト制作。フライヤー等広報。
7月・8月:
   ・大学生の就活向け自己分析ワークショップ開催。
   ・学生の悩みやニーズを調査し、それを自己理解で解決できるイベントを企画。
   ・そのイベントでの集客を自己理解コミュニティ化(Facebookグループ)。
   ・コミュニティで学生向けの自己理解方法をシェア。(学生にフィードバックをもらいながら、サービスを改善していき、アプリケーション開発につなげる。)
8月~12月:就活生が自己分析を頑張る期間のため、頻繁に自己分析勉強会を開催。双六を開発。
1月~   :アプリ開発(アジャイル)に着手(メインでの実装予定は、オンライン自己理解双六と、自己理解特化SNS。)
12月:サービスローンチを目指す。

※そのため、実際にその双六と現実でSNSを試験的に作り運用してみる必要あり。

このプロジェクトの中で、積極的に学生にアプローチし、興味がある人(学生・社会人)が入れば、一緒に開発やブラッシュアップ、広報を手伝ってもらう。

どんな仲間とやりたいのか

このプロジェクトに共感していただければ、どんな方もウェルカムです。

自信をつけたい方、自己理解を深めたい方もどしどし来てください!

具体的にやることは、スタートアップらしく泥臭い課題調査、UIデザイン、UX設計、メソッドのブラッシュアップ、資料作成、資金調達等々です。

高校生や大学生と繋げられるよ、という方も大歓迎です!

関わり方は問いません!

一緒に素敵な未来を創りましょう!

※代表の森山はポンコツで、プロジェクトの進め方というものを全く知りません。なので、学生だけでなく、大人の方にもお手伝いいただきたいです。

このプロジェクトに込める想い

”やりたいことがない…” 
一種の社会問題でしょう。また、日本の半分以上の若者は、自分を肯定できていません。こんなにも、自分を好きになれず、未来にワクワクできない人が多いままの世界は素敵ですか?僕は、どんな人にも、いいところがあって、自分の可能性を追求していける、そんな素敵な世界を創りたいです。

子ども達は小学校低学年まではキラキラした目で、未来を語り、自分が何でもできることを信じてやみません。そんな彼らがいつの間にか、目の光を失うのを見たくない。

自己理解とは鏡に映る自分を見つめるようなものです。
しかし、個人の自己理解には限界があります。鏡に映る前側だけではなく、後ろを見る必要があります。つまり、他からの視点やフィードバックを得て初めて本当に自分が見えてきます。
若者が自分を知ることで、夢に向かっていける世の中を作るには、この「自己理解のプラットフォーム」はなくてはなりません。誰かが作らなければなりません。

ならば、今、僕らの手で創りましょう。

自信を持って生きたい。そんな素敵な夢を持った人々の背中を共に押してあげましょう。

「やりたいことがない。」について思うこと

やりたいことが「ない。」…

そんな状況は存在しないと思っています。なぜなら、心は常に自分のやりたいことを叫んでいるからです。それをいつの間にか聞けなくなってしまった状態が、いわゆる「やりたいことがわからない」だと考えています。

「大きくなるにつれて夢がなくなるのは、現実を見るからだ」という意見を時々目にしますが、それは間違っています。現実を見ることにより「夢の方向転換や修正」をすることはあっても、わからなくなるというのはおかしな話です。

本当の理由は、「自分の心にフォーカスする時間がないこと」、「自分の考えをアウトプットする機会が少ないこと」、「やりたいことを試す環境が少ないこと」、「否定されることによる自信の喪失で、踏み出す勇気がなくなること」です。

本来、学校教育で自分を見つめる機会を作ることが理想ですが、教育界のレスポンスは遅いので、先に学校の外側で環境をつくることにしました。

上記の問題は、自己理解のプラットフォームの提供で解決します。自己理解を他者としあうことで、自身を客観的に見つめながら、対話を通してアウトプットしていきます。また、自己理解は他者理解にも大きな効果を発揮します。さらに自己理解は、自己肯定感を上げるという研究も多くあります。そうしてお互いに受け入れ合いながら、自分のやりたいことを語っても否定されない環境に身を置くことで自信をつけ、夢に向かって一歩を踏み出せるようになっていきます。

自己理解に必要なのは、バランスの取れた「経験」と「内省」です。経験がないと自分のことを見つめる材料がありません。経験だけ多くても、内省を経てそこから教訓を得てなければ意味がありません。

つまり、「Reflection.Lab」は、やりたいことに気づくために、内省の場と、経験に踏み出す動機付けの場の役割になると考えています。

「Reflection.Lab(リフレクション・ラボ)」の名前について

この「Reflection」には、「内省、振り返り」といった意味があります。その語源は、人が鏡に映る自分を見るように、自分を客観的に見つめるという意味です。自分を客観的に見つめ深めることができる若者を増やすという意味で用いています。

また、「Lab」は「実験所」という意味です。サービスを提供して終わりではなく、学生も巻き込んでみんなで実験してブラッシュアップし続けるという意味で付けました。


ちなみにテーマカラーの青は、海のように深い自分に潜っていく。静かに自分を見つめる。といったある種瞑想のようなイメージがあるからです。

まずは話を聞きに行ってみませんか?

プロジェクトに興味があり、まずは話を聞いてみたい場合はこちらから。
オーナーにメッセージを送ることができます。

プロジェクトに参画する

デザイナー

完全にモチベーションベースのコミットをお願いすることになります。 特に実績は必要ありません。共感してくださるかたであればどなたでもOKです。 これを通して実績にしていくぞくらいの気概でお願いしたいです笑 広報の基本的なすべてのこと、フライヤーのデザイン

決定人数 / 募集人数

0 / 1

ログインして応募する

自己理解を深めたい人

一緒にやってみたいという方どなたでも! 具体的には、対話での自己理解法ブラッシュアップ、設計や機能に関するブレインストーミング、実地調査、プレゼン資料作り等です。 充実感のみの完全にモチベーションベースでのコミットをお願いすることになります。 熱い思いで共に創って出さる方!宜しくお願いします。

決定人数 / 募集人数

2 / 10

ログインして応募する

エンジニア

報酬は現段階ではお支払いできません。 アプリ開発は2020年からになるとは思います。想定しているのは、Railsを用いたシンプルなSNS機能と、自己理解双六のゲーム実装です(言語は特に指定なし)。※モバイルアプリを予定 また、サービスのサーバー設置やバックエンド側、プロトタイプのブラッシュアップ等をお願いしたいです。また、実装に無理がある等の指摘も頂きたいです。 現時点では完全にモチベーションベースでのコミットをお願いすることになります。

決定人数 / 募集人数

0 / 1

ログインして応募する

高校生や大学生と繋げる人

参加はほとんどできないけど、高校生や大学生と話す機会なら作れるよーという方も大歓迎です! よろしくお願いします!

決定人数 / 募集人数

1 / 3

ログインして応募する

なんか興味ある!という若者!

高校の間になにかやってみたい。大学の間にサークル・バイト以外に何かやってみたい。そんな活気あふれる若者も大歓迎です! 僕自身、まだ大学生で手探りなので、一緒に素敵な未来を創りましょう!

決定人数 / 募集人数

4 / 10

ログインして応募する

アンバサダー

シェアして広めてくださったり、簡単なアンケートに答えてくださる方を募集しています!

決定人数 / 募集人数

0 / 10

ログインして応募する

マーケター経験者やそれに近い活動のある学生など

完全にモチベーションベースのコミットをお願いすることになります。 多くの学生にリーチするにはどうするかといったことなど。

決定人数 / 募集人数

0 / 1

ログインして応募する