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【大学生のためのもう1つの学校】プロジェクト型コミュニティのWoLEd(ウォリッド)のメンバー募集

【大学生のためのもう1つの学校】プロジェクト型コミュニティのWoLEd(ウォリッド)のメンバー募集

【大学生のためのもう1つの学校】プロジェクト型コミュニティのWoLEd(ウォリッド)のメンバー募集

【大学生のためのもう1つの学校】プロジェクト型コミュニティのWoLEd(ウォリッド)のメンバー募集

大学生のための、卒業も先生もないもう1つの学校「WoLEd(ウォリッド)」は意識のある仲間たちとプロジェクトを作って取り組みたい!と考える大学生のためのプロジェクト型コミュニティです。
2018年2月に創立され、現在50名ほどの大学生が参加し、早慶MARCHには全てメンバーがいます。
10個ほどの学生発のプロジェクトが立ち上がり、中には新聞等のメディアに掲載されたり、企業の協賛を受けるプロジェクトも出てきています。
yuya オーナー: yuya
早稲田大学の政治経済学部を2012年に卒業して、塾経営やモンゴルでの教員勤務を経て、現在は人材事業を立ち上げています。 人との繋がりや、人のやりたい!に興味があり、コミュニティの運営を複業としてしています。
オーナーについて

プロジェクトについて

何をやるのか

コミュニティに入った場合は、「既存のプロジェクトに入る」or「自身でプロジェクトを立ち上げる」の2つの選択肢があります。
既存のプロジェクトは、カンボジアでのソーラーパネル事業を企業と行うプロジェクト、途上国向けのスタディツアープロジェクト、留学生向けに日本文化を紹介したり地方へのツアーを企画するプロジェクト、学生団体掲載のメディアやイベントを運営するプロジェクト、子ども向けに創造性を養う図画工作教室を運営するプロジェクトなど様々な分野のプロジェクトがあります。
また、新しいプロジェクトを立ち上げる場合は、プロジェクトを作る際の5w1hを明確化した上で3名以上仲間を集めれば作ることができます。

なぜやるのか

私自身、大学生の時にモチベーションの低下を招く大学環境に疑問を持っていました。
自分が頑張りたいと思っても、周りのモチベーションは決して高いとは言えず、頑張りたいという思いをなかなか保てなくなりました。
その後、自身で先輩と共に学生団体を立ち上げたことでモチベーションの高い学生生活を送れましたが、自分と同じ環境で苦しんでいる学生もいるのではと思いました。

また、ミレ二アル世代のモチベーションは「良好な人間関係、意義づけ、没頭」であると某書で読み、好きな仲間と全力で意味のあることに打ち込める「居場所」を作りたいと思いました。

どうやってやるのか

今後の社会ではクリエイティブな人材が求められます。
そのため、大学生のうちに自身でプロジェクトを作ることや、プロジェクトを動かしていくことでクリエイティブな能力や問題解決型の思考を養います。
そして、その熱を周りに伝播させることで多くの大学生が自身のやりたいことにコミットできる環境をもう1つの学校という形で作り出します。

どんな仲間とやりたいのか

意味のある大学生活を送りたい大学生の一言につきます。
能力や今やりたいことがあるかは不問!
もう1つの学校というコミュニティに共感し、プロジェクトに関わりたい大学生を募集します。

このプロジェクトに込める想い

1人でも多くの人がやりたい!を持ち、それに没頭して生きる幸せな人生を送れる社会を作りたいと思っています。
そのためにはネット上の繋がりだけでなく、リアルな繋がりや人とのコミュニケーションが重要になってきます。
なので、インターネットが発達した現代だからこそ、リアルなコミュニティという形にこだわっています。

まずは話を聞きに行ってみませんか?

プロジェクトに興味があり、まずは話を聞いてみたい場合はこちらから。
オーナーにメッセージを送ることができます。

プロジェクトに参画する

大学生

意味のある大学生活を送りたいと考えている大学生、今の生活に満足していない大学生

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