”実験”と”社会貢献”を同時に行うプロジェクトに参加しませんか?

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”実験”と”社会貢献”を同時に行うプロジェクトに参加しませんか?

「人口減少」「高齢化」「発展途上」など、何か問題を抱える世界中の市区町村を、”実験”しながら支援する新しい形を作りたいです。

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  • オーナー
  • nana

シアトルに住んでる18さい。大学通ってます。

オーナーについて


『実験都市』とは?

主に実験をするために使われる都市のこと。

新しい製品のマーケティングや、使用法調査。新しいアイデアや社会システムの実験など、その使用用途は多岐にわたります。


ターゲットとなる市区町村は、『何か問題を抱えている』ところ。

その問題を、新しいテクノロジーやアイデアを実験しながら、ついでに解決してしまおう! というものです。


一緒に、今の問題を解決しながら、これからの可能性を”実験”してみませんか?


なぜそれをやるのか

私、枝本奈々は研究者志望です。
そのため、「研究者になるにはどうすればいいか」をずっと調べ、考えてきました。
たどり着いた答えは一つ。

「研究者が自分のしたい研究をするには、どこかに所属していないといけない」

もちろん、個人で頑張っている方もいますが、ごく少数の茨の道です。

今、プロジェクト単位の新しい働き方が考えられている中で、「研究者も一つの研究ごとに動ける世界の方が、自由なのでは?」と思ったのが、全ての始まりです。



そして、ネパールへボランティアに行き始めた経験から、”研究”と”社会貢献”の点が繋がりました。
ボランティアが抱えている問題は、

「人の善意だけで成り立つ仕組みには限界がある」

というものだと思っています。
それだったら、「支援者の方にも”目に見える”利益がある社会貢献」に変えてしまえばいい。

この実験都市構想では、”実験できる”という利益の元なされた行為が、結果的に”現地の支援”に繋がる、という形を理想としています。


新しい『実験』と『社会貢献』の形を生み出していきます。



こんな世の中、社会にしたい

誰もが実験をできて、その実験が現地の力になる社会。
両方win-winの方が、なんか良いよね。

今後の具体的な活動

実験姉妹都市に賛同してくれる街の発掘。
誰でも実験できる、”実験者”と”場所”のマッチングプラットフォームの作成(予定)


『実験姉妹都市』構想

世界中にある2つの都市が手を組んで共に成長する『姉妹都市』に、企業や個人が新しいアイデア、商品などを持ってきて実際の街で実験する『実験都市』を掛け合わせたアイデアです。

お互いにオンライン上で交流しながら、必要なもの、実験結果などを共有します。


こんな人に仲間になってほしい

「なんか新しいことしたいなー」って人。
やる気がめちゃめちゃある人(できれば)
現状に”怒り”を感じている人。
「面白いことしたいぜ!」って人。

最後に伝えたいこと

このプロジェクトに上下関係はありません。
それぞれにやりたいことをシェアして、やれそうなものをやっていきます。

まずグループに入ったら、「”実験都市構想”と聞いて、自分が考えたこと」を自己紹介と共にシェアしましょう!
あなたのアイデアをお持ちしています。

まずは話を聞きにいってみませんか?

プロジェクトに興味があり、まずは話を聞いてみたい場合はこちらから!
オーナーにメッセージを送ることができます。